四季の森ニュース

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今朝は少し気温が低くなりました。

午前中は夏らしく晴れて、今日はこのまま夕立はないかもと期待したのですが、

お昼を過ぎた頃から雷が鳴り始めています。

 

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今朝の八ヶ岳

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入笠山方面

 

さて、早いもので今日から8月です。

8月の和風月名は「葉月」です。

緑濃い葉が生い茂る時期のようなイメージがありますが、

旧暦と新暦とでは約1ヶ月ほどのズレがあるため、旧暦の8月は新暦の9月に相当します。

紅葉が始まり、葉が落ちる季節だから「葉月」だという説が有力のようです。

 

 

また8月1日は、諏訪大社下社の「お舟祭り」の日です。

お舟祭りは、春宮から秋宮へ御霊代(みたましろ)を移す夏の遷座祭ですが、

御霊代に続き翁媼(おきなおうな)人形を乗せた長さ10m、重さ5tという巨大な柴舟を、

御頭郷と呼ばれる祭りの担当地区の氏子が、力を合わせて曳行することから、

「お舟祭り」と呼ばれています。

今年は、新型コロナウイルスの影響で、柴舟の曳行は中止され、

代わりに翁媼人形を奉持する行列が斎行されます。

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諏訪大社下社秋宮 神楽殿

 

 

新型コロナウイルスの影響で、昨年は様々なイベントが中止されましたが、

村内でも、今年は対策を講じながら開催されるイベントもあります。

原村ペンションビレッジの朝市広場では「原村高原朝市」が

8月7日(土)~8月22日(日)まで開催されます。

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ご来荘時に、朝のお散歩がてらご利用いただいてはいかがですか。

感染予防対策をしっかりしてご参加下さい。

 

そして、八ヶ岳自然文化園では恒例の星空の映画祭が2日間だけですが、開催されます。

人数制限があり、日付指定の前売りのみで、販売は八ヶ岳自然文化園のみとなるようです。

当日券は販売されませんので、ご注意下さい。

詳細は映画祭のサイトでご確認下さい。

 

     星空の映画祭2021 → こちら

 

 

さて、通勤途上では、

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タラノキの花が咲いています

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夏に咲く花は涼し気なものが多いですね

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ヤブラン

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クロスコミア

ヒオウギズイセンなどとも呼ばれます。

夏にオレンジ色の花はとてもマッチしますね。

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ヨウシュヤマゴボウ

花が意外と可愛いいのです。緑の若い実が秋になると黒くなってぶどうのような房なりになります。

全草が有毒なのですが、果実は毒性が少なく、鳥の食料となるようです。

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ペルシカリア(原村ペンションビレッジで撮影)

ヒマラヤ原産のタデ科の植物です。

 

 

13時半頃からザザーと通り雨がありましたが、

その後雨は止んで晴れ間もあります。

今日はそれほど気温も上がらず、雨が降った割には湿度も高くないので過ごしやすいです。

 

     販売管理センター          27.5℃ 15:20現在

     こけもも平(標高1500m)観測データ 22.8℃ 15:20現在

 

さて、諏訪圏域では連日新型コロナウイルスの感染者が発生しており、

長野県は7月30日に、諏訪圏域の警戒レベルを「4」(特別警報Ⅰ)に引き上げました。

また、第5波の拡大を防ぐ時期として、8月22日までを「感染対策強化期間」としています。

皆さまも、どうぞ基本的な感染防止策の再徹底をお願いします。

 

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今日のセンター

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アナベル街道

 

 

 

今日は、晴れたり曇ったり、そして雨が降ったりと目まぐるしく天気が変わります。

14時を過ぎた頃、落ちたのではと感じるくらい近くで雷鳴が響きましたが、

1回だけで、あとは遠くに聞こえるだけでした。

 

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今日の八ヶ岳方面

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入笠山方面

 

立沢大規模水田地帯のヒマワリ畑は、

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満開になっていました。

 

 

さて、スタッフが大河原峠から双子池をトレッキングしてきたようです。

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大河原峠

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双子池(雄池)

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双子池(雌池)

 

大河原峠は蓼科山の登山口になっていますが、池めぐり周遊の入口にもなっています。

「双子池」は、名前の通り雄池と雌池という2つの池を見ることができ、

混雑することも少ないので、池の静寂とコバルトブルーの水の美しさを満喫できます。

峠から双子山を通って、双子池を見て戻るコースは約2時間程です。

双子池から、亀甲池へ進んで天祥寺原経由で峠まで戻るコースは約3時間と

短時間で楽しむことができます。

 

双子池には悲しい伝説があるんです。

豪農の息子・与七郎は、小作人の娘・お染と恋に落ちたものの

与七郎の両親は2人の結婚は身分違いだと怒り、小作人一家を追い出し、

息子には隣村の名主の娘との婚約話をすすめました。

悲しんだ与七郎は、おりからの大干ばつで雨乞いの人身御供の身代りとなり、

双子池の片方の雄池に身を投じてしまいました。

それを聞いたお染も落胆のあまり、与七郎のあとを追って池に飛び込みました。

しかし、悲しいかな入水したのは隣の雌池のほうでした。

それ以来、年に1度、雨の時期になると増水して2つの池がつながるそうです。

 

双子池は、秋も美しく、水面に映る紅葉がフォトスポットとして人気があります。

皆様も機会がありましたらお訪ね下さい。

 

 

今日は、蓼科へ所用で出かけました。

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蓼科湖から見る蓼科山と北横岳

夏休み期間中ですが、それほどの混雑はありませんでした。

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蓼科高原カントリークラブ

 

蓼科からの帰りにまるやち湖に立ち寄りました。

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暗雲が迫っています。

撮影後、事務所に戻った途端土砂降りになりました。

 

午後は、日差しがないので気温が上がらず過ごしやすいものの、

湿度が高いので、身体を動かすと、非常に蒸し暑くやり切れません。

 

     販売管理センター           26℃ 14:30現在

     こけもも平(標高1500m)観測データ 22.3℃ 16:30現在

 

夕方から夜にかけても不安定な天候は続くようです。

雷雨にご注意下さい。

 

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今日のセンター

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サマーカットのアルパカ(長門牧場にてスタッフ撮影)

涼しそうです(笑)

 

 

 

 

今日は朝から蒸し暑く、不快指数が高いです。

早くも午前から天気は不安定で、雷が鳴り激しい雨が降りました。気温も急降下しています。

 

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今朝の八ヶ岳

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入笠山方面

どんよりとした空模様です。

 

 

さて、周辺ではネムノキの花が咲いています。

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ネムノキはネムノキ属の落葉高木で、マメ科というのが有力説ですが、

他のマメ科の花とはずいぶん印象が違うことから、ネムノキ科としているところもあります。

梅雨時期から夏にかけてピンク色のフサフサした花がとても可愛いらしいですね。

葉は、長さが20~30㎝ほどありますが、1㎝程の小さな葉が列状に並んで構成された葉が、

さらに複数集まってできています。

辺りが薄暗くなってくると、小さな葉の表面を合わせるようにして閉じて、さらに下に垂れ下がります。

こうした葉の様子が眠るように見えることが名前の由来になっています。

 

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緑色に見えているのはツボミです

 

マメ科の植物には「眠る」ものが多く見られます。

オジギソウもマメ科ですし、枝豆も夜は葉を閉じるそうです。

 

生物は24時間を周期とするリズム(生物時計)を持っていて、

その時計が葉を閉じさせる就眠物質と、葉を開かせる覚醒物質の濃度をコントロールし、

昼と夜で物質濃度を逆転させることで「眠り」を引き起こしているのだそうです。

こうしたメカニズムが解明され、次に、なぜ「眠る」のかという疑問を解明するため

研究者はマメ科の植物を眠らなくする実験を行いましたが、1週間ほどで枯れてしまったそうです。

枯れるということは、水分が少ない状態になってしまったということで、

マメ科の植物が「眠る」のは、葉の表面から水分が蒸発しないようにするためではないか

と考えられるようになりました。

日中でも気温が高い日は、ネムノキは葉を閉じていることが多いので、

乾燥しないよう葉を閉じているのかもしれないですね。

もうひとつ「眠る」理由として、

夜間に月の強い光を浴びると、生物時計が狂ってしまうしまうので、

葉をたたんで月の光を浴びにくくしているのではないかとも言われています。

 

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マメ科の植物には睡眠が大切なんですね。

 

兵庫県や九州地方などでは、ネムノキが咲いたら小豆を蒔くというように、

農作業の指標とされていました。

また、ネムノキの花がキレイに咲いた年は豆類が豊作になるとも言われているようです。

今年の豆類の作況はどうなんでしょうね。

 

ちなみに、日立のCMで使われた「この木なんの木気になる木~♪」の木ですが、

レインツリー(またはモンキーポッド)という中南米を原産とするマメ科の樹木で、

アメリカネムとも呼ばれ、午後になると葉を閉じるそうです。

 

 

今朝は、まるやち湖周辺を散策してみました。

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今朝のまるやち湖

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アサマフウロ

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エゾミソハギとタカトウダイ

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サワヒヨドリ

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ワレモコウ

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イヌタデとエゾイヌゴマ

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コオニユリ

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シシウド

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ツユクサ

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コミスジ

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セミの抜け殻

 

 

別荘地内では、

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キリンソウ

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リョウブ

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トンボ

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ツリバナの実

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タカトウダイ

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ホオジロ                         ※別荘地内の画像は昨日撮影です

 

午後は青空も広がってきて日差しもあるので、蒸し暑くなっています。

 

     販売管理センター          27.5℃ 15:00現在 

     こけもも平(標高1500m)観測データ 23.0℃ 15:00現在

 

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今日のセンター 15時撮影

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イタドリの花

 

今日は台風一過で刺すような日差しになっています。

空気が澄んでいる証拠ですね。

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朝はまだ雲が多く、早朝には虹が見られました

 

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今朝の八ヶ岳

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入笠山方面

 

 

さて、別荘地内ではチョウがたくさん見られるようになりました。

特にこけもも平では、ノアザミやヨツバヒヨドリなどが咲いていて、蝶の楽園といった感じです。

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ヒョウモンチョウ

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ヨツバヒヨドリやノアザミが群生しているところが好みのようです。

 

ヒョウモンチョウは、

アゲハチョウ上科タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ属のチョウの一種ですが、

ヒョウモンチョウ属には、ミドリヒョウモン、メスグロヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、

ツマグロヒョウモン、ウラギンヒョウモンなども属していて、

これらを総称して「ヒョウモンチョウ」と呼ぶことが多いです。

和名の通り、オレンジ色の地にヒョウのような黒い斑点があるのが特徴です。

赤トンボと同じように涼しい山地に避暑にいく習性があるそうなので、

こけもも平など別荘地には避暑に来ているのかもしれませんね。

ここにきて一気にヒョウモンチョウが増えた気がします。

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こちらはミドリヒョウモンかもしれません。

 

ヒョウモンチョウの幼虫は、スミレの葉を食べて育つそうで、

メスは森の中を探し回って、スミレが生えているところを見つけ、

スミレの近くの木の幹や石に卵を産むのだそうです。

 

四季の森周辺ではたくさん見られるヒョウモンチョウですが、

里山の荒廃などで減少傾向にあるようです。

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2匹同時に吸蜜

よくこうした光景が見られます。

 

ノアザミをめぐって、ヒョウモンチョウと場所を争っていたのは、

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キアゲハです。

ヒョウモンチョウより少し大きいくらいの大きさで、一瞬アゲハとは思えませんでしたが、

模様を見るとキアゲハのようです。

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多くのアゲハ属の種が森林性なのに対し、

キアゲハは草地を好み、幼虫はセリ科の植物を食べるそうです。

野生のもの(シシウドなど)のほかに、

植栽されたニンジンやミツバ、パセリ、セルリーなどを食害してしまうので、

害虫とされることもあるようです。

原村はセルリーの産地ですからちょっと大変ですね。

 

そして、

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今日もコムラサキを見つけたのですが、

なかなか羽を広げず、唯一撮れた画像も紫色の美しいところが写りませんでした。

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お尻の方へ回り込むと、すぐにカメラのほうに頭を向けてしまいます。

警戒しているんでしょうね。

またリベンジしてみたいと思います。

 

今日の周辺道路の様子です。

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立場林道

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鉢巻道路

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しらかば平(村道)

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共用道路

 

そして、「からまつの小径」のウバユリは、

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満開でした。

どうぞ散策の際にご覧下さい。

別荘地内の道路からもご覧いただけます。

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今日のまるやち湖の様子です。

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12時頃撮影

朝は山頂が見えていなかった八ヶ岳ですが、お昼頃には見えてきました。

日差しが眩しいくらいです。

 

ところが、お昼を過ぎたあたりから急に雲行きが怪しくなり、

雷も轟いて、13時45分頃から雨が降り出しましたが、あっという間に止んで、

14時過ぎからまた晴れてきました。

気温が上昇しているので、天気は非常に不安定です。

 

     販売管理センター          29.5℃ 15:30現在

     こけもも平(標高1500m)観測データ 23.8℃ 15:30現在

 

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今日のセンター     13時半撮影

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まるやち湖のカルガモ親子

最近あまり姿を見かけなかったカルガモでしたが、子育て中だったようです。

 

 

 

今日も晴れていて、暑くなりそうだと思っていたのですが、

台風の影響か風が強めに吹いているので、過ごしやすい陽気となっています。

 

今日は朝からセミが賑やかに鳴いています。

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セミの抜け殻(スタッフ撮影)

 

セミは、オスが鳴いているのですが、その理由はメスに自分の存在を知らせるため、なのだそうです。

短い間に子孫を残す必要があるので、朝から頑張って鳴いているんですね。

 

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今朝の八ヶ岳

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入笠山方面は今日は雲は少なめです

 

さて、富士見町立沢地区の女性有志らでつくる「立沢ひまわりの会」では、

区内の遊休農地1ヘクタールでヒマワリを栽培し、自前の搾油施設でヒマワリ油を作り、販売しています。

昨年は長雨による日照不足の影響などで、原料のヒマワリが不作で、

例年の半分程度しかできなかったそうですが、

今年は、梅雨明けも早く雨量も少ないのでひまわりは順調に生育しているようです。

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立沢大規模水田地帯に広がるヒマワリ畑

まだ満開ではありませんが、だいぶ見頃になってきました。

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ヒマワリは夏をイメージする花ですね。

英名もサンフラワーといい、直訳すると「太陽の花」。

太陽に似ているからとか、太陽に従うからなど、名前の由来は諸説あるようです。

確かに、太陽が移動すると花の向きも変わっていきます。

 

さて、東京2020オリンピックが開催しましたが、連日のメダルラッシュすごいですね。

表彰台のメダリストに贈られる副賞のビクトリーブーケをご覧になりましたか。

そのブーケに注目しますとヒマワリが使われています。

実はこの花束は、東北大震災で被災した地域で育てられた花を中心に作られているんですね。

 

 

~以下、東京2020公式ページから転記~

オリンピックのブーケには、トルコギキョウ(福島県産)、ヒマワリ(宮城県産)、

リンドウ(岩手県産)、ナルコラン(福島県産)、ハラン(東京都産)が使用される予定です。

これらの花が選ばれたことには、それぞれの理由があります。

 

トルコギキョウは福島県が県ぐるみで生産に取り組んでいる花です。

震災による影響で農作物の出荷が減った当時、特定非営利活動法人(NPO)を立ち上げ、

花を栽培することで復興への希望を見い出しました。

 

宮城県では、東日本大震災で子どもをなくした親たちが、

子どもたちが避難するために目指した丘にヒマワリを植えました。

そしてその丘には毎年ヒマワリが咲くようになったそうです。

絵本にもなったこの話ですが、

宮城県のヒマワリはそうした被災者たちの思いも込められている花と言えます。

 

リンドウは岩手県を代表する花です。

日本で出荷されているリンドウの半分以上が岩手県産のもの。

東京2020エンブレムと同色で、藍色の美しい花を咲かせます。

ブーケを彩る3つの花はこうした意味合いがあり、今回使用されることになったのです。

                                   以上

                                 

こうしたブーケに込められた想いを知ると、表彰式もより感動的です。

ビクトリーブーケは、できるだけ長く楽しめるよう工夫がされているそうです。

 

 

ここ数日夕立がないので、

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セルリー畑には水撒きが行われています。

うまく撮影できなかったのですが、画像はシャワー中の畑で、セルリーも気持ちよさそうです。

 

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本日のアナベル街道

 

そして、散策路「からまつの小径」で一番ツボミをつけたウバユリの

今日の様子です。

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咲き始めていました

もう1株は、日影にあるのでまだツボミです。

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花のアップ

 

 

台風8号は上陸の可能性が濃厚になってきました。

予報では、今日のところはまだ雨が降り出さないものの、明日は影響があるようです。

最新の天気の情報を確認して、今日の内に強風や雨などに備えましょう。

 

     販売管理センター             26℃ 14:20現在

     こけもも平(標高1500m)観測データ 23.1℃ 14:20現在

 

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今日のセンター

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一昨日、茅野市豊平地区から撮影した八ヶ岳

サギが田の土手に点々と留っています

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今朝まるやち湖で撮影したコムラサキ

もう少し紫色が目立ってキレイだったのですが・・・

 


 

 

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